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Hibino

以下のスナップは、
主に食卓で、あるいは旅先で、
まったく気紛れに写したものです。
大筋では2013年の晩秋からのものですが、
それよりも以前の古い写真(2001〜2011年)も、
最初の5ページほどに、ランダムに、挿入してあります。
かてて加えて、
いくらかでも食に関係すると思われれば、
それらを、ポリシーなしにですが、
いちおうは時系列に沿って、
羅列してあります。

ページを飛ばしたいときは
- 06 -
(2013.12.10〜), - 09 - (2014.01.19〜), 
- 16 -
(2014.06.07〜), - 23 - (2014.12.18〜), - 27 - (2015.06.20〜),
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- 44 - (2016.12.11〜)等を
クリックしてください。
目下のところ、- 49 - (2017.05.27〜I01)が最新のページです。

なお
下の枠内のサムネイル画像をクリックすると
拡大されます。

G01

0108b

Sky8p_3
2001.08.12
ベルリンの宿での夕食。
ブラッドソーセージ(中央左手)(Blutwurst)と「タマネギと生の豚肉を一緒に刻み、それを腸詰めにしたメットヴルスト(Zwiebelmettwurst、筒状)と酢漬けの豚肉(Hausmachersülze、ズュルツェ=アスピック、中央)

04maabend

Oran8p_3
2004年頃
あるときの夕食。
サンマの煮付け、筑前煮(鶏肉、レンコン、コンニャク、干し椎茸、絹さや)、豚肉の冷しゃぶ、野菜サラダ。

 

010816_berlin

Sky8p_3
2001.08.16
上と同じ宿。
中央左のゼリー状のものがズュルツェ(アスピック)、つまりは「肉の煮こごり」みたいなもの。その右はブラッドソーセージ。下はモツァレラ、その他。

04mahoshi

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2004年頃の晩秋。
群馬県M市の借家のテラスの上の垂木に吊るした干し柿。これはわが家の毎年の作業。
今は、宮城県S市の自宅の裏で(2013年現在)干している。(cf. -04-

0108dt

Sky8p_3
2001.08.14

ドイツ、ライプツィヒのホテルで。
左から、半なまのサラミソーセージ、キュウリのピクルス、メットヴルストを挟んだパン、酢漬けのニシン、青リンゴ(グラニー・スミス)など。

0208eng

Sky8p_3
2002年8月13日
イギリス、チェスターの宿で。
ポークパイ
をまふたつに切ったもの(左上)。上方や右手に、カラントやグスベリィをのっけたフルートタルト。

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Yegr8p_2
2004年6月
ブドウ(スチューベン)の蔓を誘引して、家を取り囲むように(正確にはコの字型)にめぐらせていた。
スチューベンはブドウの中でも抜群の味(と思っている)。ジャムに最適。ただ食べても良し。いちどワイン造りを試みたこともあった。

0406mstug

Yegr8p_2
2004.06.20
これは家の中から(南側)。これで、日よけと目隠し(隣家と近い)になった。北側にも、このような蔓を伸ばしていた。

0406stus

Yegr8p_2
2004年6月
スチューベンの苗木。
2003年3月に宮城県S市(故郷)に新築し、裏手の50坪弱を畑にした。その前年(2002年)の冬だったか?に群馬県で育てていた木の枝を切り取って、挿し木をした。そのうちの1本だけが幸い根付いたので、宮城県まで持って来て、畑の片隅に植えた。それが2003年の春。
左の写真はそのまた一年後の状態。つまりは2年もの。

0406sasamaki

Yegr8p_2
2004年6月
笹巻き(旧暦の端午の節句)。なかに生の餅米を入れ、茹でる。きな粉を付けて食べる。

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2005年6月
上のスチューベンが、向かって右の片隅で順調に育っている。

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Yegr8p_2
2008年4月
群馬の借家の猫の額ほどの庭で種々の野菜を栽培した。これはパセリ。

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Yegr8p_2
2008年4月
こちらはラッキョウ。
ほかにレタス、サラダ菜、ネギ、ほうれん草、などを、毎年、秋から冬を越し春までの栽培をした。夏場は虫にやられるので休み。これは但し群馬の話。
宮城ではこの逆で、栽培は春から晩秋まで、正月まで持たせることは、できたり、できなかったり。畑が凍てつくようになったら、畑仕事は休み。

 

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2013年11月
豆腐タマゴ豚肉の野菜炒め

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2009年8月
バルセローナのスーパーで買ったイベリコ豚の腸詰め(チョリソ)。赤い(パプリカ入り)のもあった。

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2008年8月
オランダ、アントワープのホテルの部屋での食事。
総菜やで購入したもの:生ニシンのマリネ、いわば海鮮サラダ、ウナギの薫製(半ナマ)、ジャガイモとチキンとエビのカレー和え、など。

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2013年11月18日
家内手作りのアスピック:ロシア産紅シャケのゼリー寄せ(煮こごり)、魚膠だけでしっかり固まった。これは2回目の作で、味もじつによかった。

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2013年11月
とんかつ、レバーの佃煮(砂肝、ハツ、タン)、サラミ

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2013年11月
ブロッコリー、カリフラワーのピクルス、千切りキャベツのイタリアンスパイス和え、イチジクの甘露煮、サラミ、赤い方はピカンテ、レバーの佃煮

1311sanmasashi

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2013年11月
サンマの刺身、秋、生きのいいものが手に入ると、しばしば食卓に上る。毎日食べても飽きない。


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